給料日という概念は過去のものになる。

GDPの50%以上が個人消費。個人消費の源は給与。
給与ウォレットが金融サービスのパスポートになる時代。

私たちが提供するもの

企業向けの給与システム

社員向けの福利厚生金融サービス

月末の給料日は時代遅れ。
社員のタイミングでいつでも給与にアクセスできる時代へ。
そして、給与から瞬時に金融サービスへのアクセスを可能にする。

オールインワン

人事・勤怠・給与一体型

業務効率の大幅改善
人事、勤怠、給与が一気通貫なので、それぞれ別々のソフトを使って、インポート・エクスポートしている企業に比べて、遥かに無駄な時間、コスト、エラーが削減できます。

締め日からでなく、締め日に全てが完結
通常は締め日から集計作業を開始しますが、ドレミングを利用すると、締め日に全てが完了しているので、もう月末に慌てることはありません。

従業員のための金融サービス

給与連動型の金融サービス

いつでも給与払い『MySalary』
年利換算100%以上の給与前払いサービスが許せなくて開発したサービス働いた分の給与に関しては、「労働債権」として社員にいつでも還元できるサービスを提供しています

従業員の福利厚生サービスとして求人効果、及び定着率の向上を図るために多くの企業で利用されています。

次世代の金融サービス開発への挑戦
社員の労働履歴を「資産」として個人に還元します。銀行口座が無くても、真面目な従業員には、これまでの勤務実績を基に、より安く、より早く、より自分のニーズにあった金融サービスをモバイルで提供します。

✔︎ ローン  ✔︎ 保険  ✔︎ 年金  ✔︎ 物々交換
(特許取得済)

マイクロジョブマッチングサービス

副業支援サービス

仕事版のUber
「ちょっとしたこと」を簡単に瞬時にお願いしたい。ドレミングはそれを叶えます。

対価は瞬時にお支払い
ドレミングの給与システムで仕事終わりに直ぐ対価が受け取れます。

安価な掲載コスト
給与システムが本業なので、手数料20%を取ることはしません。

途上国の財源確保と雇用創出事業

自動徴税システム

既存の徴税システムは後払いで、お店のような支払う側に依存しているのが問題。

既存の後払いをやめて、決済された瞬間に自動徴税すると、支払う側の手間を掛けないし、支払う側に依存することがなくなります。

インドの場合、10%の決済税で18兆円の財源が期待できます。

決済税の財源で、国がインフラに投資することで、若者と失業者に雇用が生まれます。ドレミングはそのためのシステム提供で貢献します。

お客様の声

働き方が多様化しており、給与の受け取りも各自の生活スタイルに合わせ変えていく必要があると感じていた。Doremingの導入でお金の使い方や管理の自由度が高まったと社員やアルバイトからも好評だ。
Yoshiyuki Hosaki
CEO SPLE CORP.
Pretty neat concept, companies should provide this as a perk for employees with financial constraints. Show that you really care about your employee's well being.
Vijay Shanmugam
CEO XPOLINATE

パートナー・プログラム

ドレミングはシステム提供に注力し、パートナーと力を合わせ、1000万ユーザーの目標を達成し、売上を公平に分配します。

パートナーはシステム開発費0で、給与計算の代行事業が展開できます。

主な受賞歴

日本のみならず、世界でも名誉ある賞を受賞
2016年に日本企業として、初めてFinTech100に選出

メディアへの掲載

日本のみならず、世界のメディアにも取り上げられています。