[cs_content][cs_section parallax=”false” separator_top_type=”none” separator_top_height=”50px” separator_top_angle_point=”50″ separator_bottom_type=”none” separator_bottom_height=”50px” separator_bottom_angle_point=”50″ style=”margin: 0px;padding: 45px 0px;”][cs_row inner_container=”true” marginless_columns=”false” style=”margin: 0px auto;padding: 0px;”][cs_column fade=”false” fade_animation=”in” fade_animation_offset=”45px” fade_duration=”750″ type=”1/1″ style=”padding: 0px;”][cs_text]2017年10月09日月曜日付 日本経済新聞朝刊11面【福利厚生にVBの知恵〜クラウドワーカーなど拡大視野〜】と題した記事にて、弊社の給与即日振り込みサービスが紹介されました。
11月よりセブン銀行と給料の即振込サービスを開始します。サービス開始までもうしばらくお待ち下さい。

以下記事より抜粋です。[/cs_text][x_blockquote cite=”2017/10/09<br />日本経済新聞【福利厚生にVBの知恵】<br />https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21974360W7A001C1TJE000/” type=”left” style=”font-size:12pt;max-width:720px;margin:auto;”] 従業員にとって金銭面の支援の手厚さも帰属意識を左右する。15年設立のVB、ドレミング(福岡市)は金融とIT(情報技術)を融合したフィンテックで働き手のニーズに応える。
 ドレミングは11月にもセブン銀行と連携し従業員が働いた日数分の給与を即日振り込めるサービスを始める。税や社会保険料を除く手取り分を日ごとに算出できるドレミングのソフト技術を活用する。銀行が給与データを処理して毎月所定の期日に振り込むまで待つことなく、従業員は給料を前借りできる。
 桑原広充社長は「パート・アルバイトを多く雇用する中小企業」を主な顧客に想定する。特に建設や飲食業ではアルバイトや外国人の活用が増えているからだ。
 今後の拡大が予想されるクラウドワーカーとの取引が多い企業なども取り込みたい考えだ。月によって働く時間が大きく異なったり、働いた分早く報酬を得たかったりするなど、月1回の振り込みという硬直した給与体系では満足を得にくくなっているからだ。[/x_blockquote][cs_text style=”margin-top:2em;”]日本経済新聞 電子版の記事はこちらからご覧いただけます。[/cs_text][/cs_column][/cs_row][/cs_section][/cs_content]